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2006年10月

2006-10-28

未来は変えられる

未来は変えられると教えてくれたのは
実は、マイケルJフォクスの
Back to the futureだったりします。
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高校生~大学生にかけて
私のベスト1or2を争う勢いでした。


(ちなみに暫定ベスト1は、ゴールディーホーンのプライベートベンジャミンですが)

パート2や3はいただけませんでしたが
その彼が、いつのまにか世間から消えて数年。

病気にかかり表に出なくなったと知ったのは
かなりあとになってからでした。

それから数十年。
今、病状をかくさず人前に出てきた彼。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/25083/

いろいろ意見はありますが、
やっぱり、人生は変えられると
彼は自分自身の姿をもって伝えています。

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2006-10-23

飲んだ後は・・・・

飲んだあとに
かなりおいしいメニュー。

ご飯の上に
ちりめん山椒(佃煮)をのせワサビを添える。
あとは番茶orお茶をかければできあがり。
Otyaduke

山椒好きな人には結構たまんないっすよ。

ああ、食欲の秋・・・。

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2006-10-18

うたう

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いや、良い歌でした!

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2006-10-15

リッツカールトンの面接

リッツカールトンの社員面接とは

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1、40分の電話面接。
リッツの採用試験はまず、電話でのインタビューから始まるそうです。


2、直接面接では、3~9才の話。
質問に答えていくと、どのような子供時代を過ごしたのか、
どのような子供だったのか、が分る仕掛けになっているそうです。
3~9才の時に将来に渡って
その人の根本となる人格が形成されるという考え方です。

3、最終面接では精神性の共有
根本のところで、リッツの精神に合致するか。
ステイタスの高いホテルで、憧れの職場だから可能な面接方法かもしれません。

3-9才に何を考えていたか?
思い直してみませんか。

ある意味、本当に小さな子供の頃なにになりたかったか?ということだろうと思われます。
三つ子の魂100までということなのでしょうね

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2006-10-08

宣伝

昨日、駅前で配っていたミニタオル。
テレビドラマ「僕の~道」シリーズ
第三弾「僕の歩く道」の宣伝だ。
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「草なぎ剛主演のドラマ、本日夜で~す」
という掛け声で配られていた。

そ、そこまで、する??
とか思ったのだが
いまやテレビドラマを見る人も少ないし
局も必死なんだろうなー。

数字が取れないこの時代。
テレビを見る人は外にいるということを
テレビ局自身が自覚しているってことですね。

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